2015年8月26日水曜日

ちらほら秋


空も秋の雲がちらほら。

でもでもまだ日差しは強くて、裸の腕がこんがり焼けていくようです。。


◎最近の娘の変化◎

離乳食から幼児食に変わり、献立も立てやすくなりました。
(てきとうですけど。。)

今まではとくに好き嫌いなく、いろいろ食べてくれていたのですが、
ここにきて、今まで食べてくれていたものまで
「いやっ」
と受け付けなくなることが増えてきました。えーん!

この前なんて、いろいろ野菜を磨り下ろしたヘルシーハンバーグを作ったのに、
お箸で差すことは興味しめすのに、絶対に口に入れない。
ご飯や他のものに混ぜて食べさせてみると、器用にハンバーグだけ口からペッ!

え〜!今まで食べてたじゃーん!!!
と相当ショック受けました。

しかも、ハンバーグなんて作るとき、絶対冷凍保存用も作りますよね!
それ。。。どうしよう。。。と思いましたが、
次の日こなごなにして、ミートソースパスタにしたら、
それはパクパク食べてくれました。

肉が嫌な訳じゃないのかなあ。。。。。

最近は、「自分でやりたい!」という欲求がすごく、それが叶わないと
もう獣のように怒ります。
面倒だよ〜!

もうご飯も食べるときはぐっちゃぐちゃ!
外でなんて食べられない。。。。

カリスマ・ママモデルの雑誌に載ってるエッセイでは、
「1歳半から、汚しだしたら”もうおしまいね”って片付けて、食べさせませんでした」
と書いてある。。。。。

いろんな子育てがあるなあ、と思いました。

2015年8月10日月曜日

omamori



15年ほど前にagateのショーケースで仕事帰りに一目惚れして購入したネックレス。
石の名前はなんだったかな。。。。

何度か壊れてしまったけど、そのたびに修理してもらって、大切に大切にしています。

そしてわたし自身が壊れてしまいそうになったとき、何かを取り戻すように
身につけています。



なんだか今日はそんな気分。

2015年8月9日日曜日

暑い。



買物袋から欲しいものを取り出して、袋に足がひっかかってジタバタしてる娘。

スズメが畑に仕掛けられた罠にひっかかったみたいで、おかしくて笑ってしまった。


それにしても、暑いわ〜。
もう夏は半分終わったと思っていいかなあ?
9月も毎年暑いけど。。。

夫はこの一ヶ月、まともな休みもなく、この日曜日も娘とふたりっきり。
わたしも暑さにかまけて、いろんなことを後回ししています。
いかん。。。。

2015年8月2日日曜日

cameraを持つ手、携帯を持つ手

テレビでニュースを観ていたら、 燃えあがる炎を遠巻きの見物人たちが 携帯を持った片手を上げて撮影していました。 あの人たちのうち、何人が情報提供として写してるんだろう。 と、思って観てました。 今日、たまたま昔から好きだったイラストレーターの写真を見ました。 カメラを構える腕が見えた気がしました。 もしかしたら携帯で撮ってたかもしれない。 携帯のカメラも性能いいから。 でも「写す」という意思と目が見えた気がしました。 食事でも、なんでも、 携帯で撮ることは便利だけど、 そのイージーさがださい。 わたしが数えきれないほどしてきた行為。 でも今日ださいと思ってしまった。 「一応とっとこ、便利だからこれでとっとこ」 の気持ちが被写体やその場の人に失礼なのではないかな。 これから気をつけたいと思いました。

2015年7月26日日曜日

peach in peach


やっと飲めた〜!
peach in peach フラペチーノ!
爽やかうま〜!

#starbucks

2015年7月25日土曜日

ちゃんりおメーカー


噂のちゃんりおを自分のイメージでやってみました。

てへ

2015年7月6日月曜日

冷えとりの復習 / 娘の一歩

6月末からなんだか体調崩しまして、病院で薬をもらったりするものの、
やはりこれは体の冷えが出てるな〜と思い、
冷えとりの本を復習して読んでいます。

冷えとりの本は、ただ読むものとしてでも本当におもしろく、
下半身も温めていなくても、心の毒が出ていくような気がします。

冷えとりの本は数冊お気に入りがあって、復習したくなるたび読んでいますが、
前回読んだのは、娘を妊娠中の2年前です。

そのときと、今と、少し捉え方が違ったところがあったので、
ちょっと書いてみようと思います。


冷えとり以外の「健康how to本」というのを私は読んだことがないのですが、
冷えとりはそれらのものとは一線を画している、というのはなんとなくわかります。
「隠し事なし」というところに置いて、冷えとりの本は本当に正直だし、
そこが信頼できる所以なのです。


本文中に、「成功例」と言っていいのか、「冷えとりをしてこんな効果でましたよ」という実体験が紹介されています。
例えば、
◎出産時は陣痛がなかった
◎ガンが治った
というものです。

今まではそれらを淡々と「ああ、そういうこともあるかもしれないな」くらいに捉えてきたのですが、今回読んで、とくに出産や冷えとりベビーの育て方など、
「つわりがないなんてあり得ないやん!?」とか「ベビーが泣いてるのは下半身が冷えてるから、だけなわけないやん!?」
という、「それは本当なんだろうけれども、きっとそれは冷えとりだけの効果じゃない」という少し否定的な気持ちが出てきました。

これも心の冷えと言われれば、それは受け止められるんですけれども。


でも初めて読んだ人が、
「冷えとりやってたら陣痛ないんだ!」「余命1年と言われても、ガンが消えたりするんだ!」
と思ってしまうのは危険だなあ、と思いました。

病は気から、とも言うので、それで気持ちが救われるのはとても良いことです。


でも、たぶん、恐らく女性の難関(!?)であろう出産や、その後の育児、婦人科系の手術など経験してきた今のわたしには、
本当にそれらの体験というのは、冷えだけではなく、その人その人の個人の差があると思います。

陣痛は無ければ無いにこしたことないですが、靴下何枚履いていても、半身浴何時間しまくっても、経験する人は経験する。
その他のマイナートラブルもそうです。

一番危ないのは、「出産楽にしたいから」「病気を治したいから」のみに気持ちを集中して冷えとりしていると、逆に心はどんどん冷えていく気がする。

まず、「個」があって、それはもうサダメとかそういう逃げられないもので、
そこから自分なりに毒を出していく。。。。

そういうイメージを、今回は受け取りました。

そしてもう私は靴下4枚だけじゃ冷えは取れないと自覚しました。
ほとんど一日6枚履いてます。
もこもこ〜〜〜〜!
暖かいよ〜〜〜〜〜♡






心配していた娘の未歩行ですが、
今現在、
よく歩いてます!!!

ビックリビックリ!

先月の今頃、1歳半検診で心配たらたらだったのですが、
一ヶ月でこの成長!

「前から歩いてたよ?」
みたいな顔で、わたしの手をひっぱって歩く。。。。
外に行きたがる。。。。。。

今はたまにハイハイする姿を、貴重なものを見る目で見ています。

親は勝手だなあ。