2015年7月26日日曜日

peach in peach


やっと飲めた〜!
peach in peach フラペチーノ!
爽やかうま〜!

#starbucks

2015年7月25日土曜日

ちゃんりおメーカー


噂のちゃんりおを自分のイメージでやってみました。

てへ

2015年7月6日月曜日

冷えとりの復習 / 娘の一歩

6月末からなんだか体調崩しまして、病院で薬をもらったりするものの、
やはりこれは体の冷えが出てるな〜と思い、
冷えとりの本を復習して読んでいます。

冷えとりの本は、ただ読むものとしてでも本当におもしろく、
下半身も温めていなくても、心の毒が出ていくような気がします。

冷えとりの本は数冊お気に入りがあって、復習したくなるたび読んでいますが、
前回読んだのは、娘を妊娠中の2年前です。

そのときと、今と、少し捉え方が違ったところがあったので、
ちょっと書いてみようと思います。


冷えとり以外の「健康how to本」というのを私は読んだことがないのですが、
冷えとりはそれらのものとは一線を画している、というのはなんとなくわかります。
「隠し事なし」というところに置いて、冷えとりの本は本当に正直だし、
そこが信頼できる所以なのです。


本文中に、「成功例」と言っていいのか、「冷えとりをしてこんな効果でましたよ」という実体験が紹介されています。
例えば、
◎出産時は陣痛がなかった
◎ガンが治った
というものです。

今まではそれらを淡々と「ああ、そういうこともあるかもしれないな」くらいに捉えてきたのですが、今回読んで、とくに出産や冷えとりベビーの育て方など、
「つわりがないなんてあり得ないやん!?」とか「ベビーが泣いてるのは下半身が冷えてるから、だけなわけないやん!?」
という、「それは本当なんだろうけれども、きっとそれは冷えとりだけの効果じゃない」という少し否定的な気持ちが出てきました。

これも心の冷えと言われれば、それは受け止められるんですけれども。


でも初めて読んだ人が、
「冷えとりやってたら陣痛ないんだ!」「余命1年と言われても、ガンが消えたりするんだ!」
と思ってしまうのは危険だなあ、と思いました。

病は気から、とも言うので、それで気持ちが救われるのはとても良いことです。


でも、たぶん、恐らく女性の難関(!?)であろう出産や、その後の育児、婦人科系の手術など経験してきた今のわたしには、
本当にそれらの体験というのは、冷えだけではなく、その人その人の個人の差があると思います。

陣痛は無ければ無いにこしたことないですが、靴下何枚履いていても、半身浴何時間しまくっても、経験する人は経験する。
その他のマイナートラブルもそうです。

一番危ないのは、「出産楽にしたいから」「病気を治したいから」のみに気持ちを集中して冷えとりしていると、逆に心はどんどん冷えていく気がする。

まず、「個」があって、それはもうサダメとかそういう逃げられないもので、
そこから自分なりに毒を出していく。。。。

そういうイメージを、今回は受け取りました。

そしてもう私は靴下4枚だけじゃ冷えは取れないと自覚しました。
ほとんど一日6枚履いてます。
もこもこ〜〜〜〜!
暖かいよ〜〜〜〜〜♡






心配していた娘の未歩行ですが、
今現在、
よく歩いてます!!!

ビックリビックリ!

先月の今頃、1歳半検診で心配たらたらだったのですが、
一ヶ月でこの成長!

「前から歩いてたよ?」
みたいな顔で、わたしの手をひっぱって歩く。。。。
外に行きたがる。。。。。。

今はたまにハイハイする姿を、貴重なものを見る目で見ています。

親は勝手だなあ。

2015年6月21日日曜日

最近のいろいろ♡☆

4月から週一で始めたママヨガ、、、ですが、
なんと、お世話になっていたC先生が突然お辞めになることになりました!

青天の霹靂ってやつです!

先生の旦那様に突然の転勤の辞令が来てしまったらしいのです。
元々転勤のない職種だったそうなのですが、会社の方針が変わり、
もうほんと「一ヶ月後には引っ越し!」っていう状態になってしまったそう。

先生の引っ越し先は、関西でもとても人気のある街だし、
わたしもその隣の市に住んでいてその良さもわかるし。。。
子育てしやすい土地柄だから、そのへんは良かったなあ〜って、
親戚のおばちゃんみたいに思っているのですが、

やっぱり寂しいよ〜!

先生のレッスンの進め方、個人個人のペースに合わせてくださるやさしさ、
声もとてもきれいな方だし、とても年下とは思えない落ち着きも、
とても0歳のママとは思えない余裕のある生活も、
憧れていました。


娘や夫にむやみにイライラしてしまって、自己嫌悪に陥ったときには、
先生のやさしい物腰を思い出したりして、気持ちを立て直していました。


だからな〜
まさかこんなに早く先生のレッスンから卒業しなければならないなんて〜!

考えてみれば、三ヶ月も経っていないのに、
すでにしっくりきてたんですよね。先生のレッスン。

娘もとっても先生になついていて、、、どうしよ〜!
来月からは、オーナー先生が教えてくださるのですが、オーナー先生もとっても良い人で大好きなのですが、C先生とは全く違うムードなので、ついていけるかな〜?娘もぐずらないかな〜?と心配。


娘にも、リトミックのような教室を探して連れていったやりたかったのですが、
ヨガの曜日も変わるそうなので、いったん仕切り直し。。。


4月から新しい生活♡、と思っていたけれど、
再度、新しい流れが来ているんだろうな、と捉えるようにしたいと思います。

2015年6月3日水曜日

私の娘は左利き

娘がどうやら左利きのようです。
それでしばし私は困惑しております。

私は、、、がっつり右利き!!!
左単独ではほとんど何もできません。

。。。。と、
書いて今思い出しましたが、ピアノをやっていたときは、左はよく動いてくれました。
曲によっては左のほうが良い音を奏でててると先生に褒められることも。

何もできないとか言って、、、、左、、、、ごめんっ!!!!!!!!



で、娘の左利きの話です。

0歳のときから、何をするにも左から手を伸ばす様子を見て、家族で
「左利きっぽいね〜」
「左利きの人は、右脳がよく働いてるらしいよ」
「将来は理系女子かな〜」
「”スタップ細胞は、本当にありました!”って言うかもよ〜」
「それストップ細胞!ってつっこまれたりしてね、アハハ」
「アハハハハ!」

なんて冗談言って済んでたのですが(済むのか?)、
先日公園でボール投げをして遊んでいたところ、
娘が左右の手からそれぞれボールを投げる様子を見て、

夫「飛距離が違う。。。。。」

と言いました。

確実に飛距離が違うと。
よく観察していると、確かに!
左は思ったところに投げられているようですが、右はほとんどポロっとこぼれている様子。

まじか〜〜〜〜〜〜〜〜!

本気の左利きやったか〜〜〜〜〜〜〜!

ペンもスポーンも確かに左で握りたがる。
そのたび右に持ち替えさせてきたけど、本人にとってはストレスなんだろうなあ。


夫は、両方使える不思議なタイプ。(しかもAB型)(ちなみに私はO型)(どうでもいい)
元々幼少期は左利きだったようですが、本人いわく「お箸と鉛筆は右に矯正された」とのこと。
少年野球時代はピッチャーだったそうですが、左投げだったよう。


ということは、、、、
娘は夫に似たようです。(やっかいだぜ〜〜〜〜 ←小声で)


それでなのですが、
やっぱりわたしも「お箸と鉛筆とPiTaPaは右利き」のほうがいいかな!?って思っているんです。
左利き用の改札があるとかないとか言いますが、私の住んでるところではお見かけしたところがないですし。

その「右に矯正」は、いつからやったらいいのかな?
今は好奇心旺盛の時期で、危なくないことは邪魔せずなんでもやらせてあげたいのですが、やっぱりなんでもかんでもいちいち
「ほら、スプーンは右よ!」
とか
「クレヨンはこっちのお手て!」
とか
「PiTaPaは。。。」
これは早いな。


とにかくストレスになるんじゃないかとちょっと心配。

でも好きなだけ左でさせて、スプーンなどを上手に扱えるようになったと思ったら、「ごめん、これからは右でがんばってみよう!」って言うのも、本人も親もしんどいんじゃないかな、と思ったりしまして。

むう。

左利きのお子さんがいらっしゃるママさんに聞いてみたいなあ。

週末、一歳半検診なので、ちょっと聞ける機会があったら聞いてみよう。

2015年5月24日日曜日

2015年5月21日木曜日

フラダンス / 幼児教育。

魅力的な人って突然表れる気がします。
そのときは軽い気持ちなのですが、人生の時計がある程度進んだあたりで、何気なく振り返ったときに、「ああ、もうあんな人には出逢えないかも」と思う人が居ます。

その数名の中のある一人は、フラダンスの先生でした。
古い友人であるYちゃん、Nちゃんと、京都は四条にあるフラダンスの体験レッスンに参加したときのこと。
その先生がいました。

なっがーーーーーい豊かな髪を束ね、普通にカットソーとGパンなのに、もうフラダンスを踊っている姿を連想させるエキゾチックな先生。

体験で来た人たちにも、何も愛想もなく、淡々とレッスンの方針や内容を説明していました。

一時間ほどレッスンに参加させてもらったあと、友人たちは顔を輝かせながら「入会する!」と言いましたが、わたしは「やめとく」と言いました。

理由は、レッスンはハワイ語(!)で進めるため、ハワイ語の辞書を買い、毎回ハワイ語のテストがあり、フラダンスに必要な備品(レイとか)を手作りするという、私の考える「習い事」の範疇を超えていた本格的な内容に、
「休日出勤してる日もあるくらいなのに、こんなに趣味に費やす時間もお金もないわ!」
と思ったからでした。

それに、「みんな仲間」っていう雰囲気、とっても憧れるんだけど、サークル的なものが昔からキライなわたし。
レイ作りにみんなで集まるという話を聞いて、気後れしてしまいました。

友人ふたりは既に結婚していて、でもまだ若いから子供も考えてなくて、ダブルインカムで経済的にも精神的にも余裕があったため、わたしの様には考えていないようでした。

でも上記の理由を伝えると、
「確かに、ハワイ語の勉強するんだったら、もっと英語の勉強しろよって話だしな。。」
と言いだし、結局全員入会しないことになりました。


わたしにとっては、あれが最後の「サークル的なものに参加」するチャンスだったんだなあ、と思うと、少し残念な気もします。

あと、友人たちの輝いた顔、「にゅ、入会しよっかな!」って言ってたときの可愛い顔、本当に純粋だったな、なんて思うと、20代って本当に貴重だなあと思います。


Yちゃん、Nちゃん含め、学生時代の友人たちは、結婚して子供ができると、生活の拠点を地元に構えました。
わたしはそこから電車で40分くらいかかるところにいるので、みんながあの頃のように頻繁になっていたりするのを聞くと、なんか安心するというか、いつでも行けるし、これが飛行機で2時間とか離れていたら、「みんないいなあ」と思ったりするんだろうけど。





フラダンスには縁がなかったけど、ヨガはスローペースで始めています。

始めたばっかりで、なんなんですが、めっちゃいいなあ!と思っています。
ビギナーの中でもビギナーのレッスンだと思うんですが、体と会話するというか、自分を労っているというか。

娘も傍で見ているので、自然に真似してやってくれるようになったら、いいなと思っています。

いつか二人でレッスンに通えるようになったら、めっちゃ素敵!


そうそう、最近、テレビなどで幼児教育についての情報を見たりするのですが、こちらが焦るほど、やってる人はやってるのね!
1歳になるかならないかで、英語やら体操やら音楽!やら!

体操はまあ、わかる。
英語もまあ、わかる。

音楽!?

わたしはこういう話を聞くと、「なんとかして子育て世代からお金と取ろうとするなあ」と思ってしまうのですが、神戸の親戚は幼稚園のときに英検三級取ったとか、将来医者にする為に専門の塾に通わせてるとか(まだ小学校低学年ですよ)、ビックリたまげてしまいます。

なんでも、神戸では当たり前っていうのですが、ほんとにーーー!?!?

ある程度、将来を親が決めてやることが子の為だというのです。

ついてけないわ〜!

私としては、まずヨガやったらいいんじゃない?って思っています。
自分を大切にすることをまず覚えて、それが当たり前になったらいいなあって。
体もやわらかくなるしさ〜。

呑気なママなのかなあ、私は。