2015年8月9日日曜日
暑い。
買物袋から欲しいものを取り出して、袋に足がひっかかってジタバタしてる娘。
スズメが畑に仕掛けられた罠にひっかかったみたいで、おかしくて笑ってしまった。
それにしても、暑いわ〜。
もう夏は半分終わったと思っていいかなあ?
9月も毎年暑いけど。。。
夫はこの一ヶ月、まともな休みもなく、この日曜日も娘とふたりっきり。
わたしも暑さにかまけて、いろんなことを後回ししています。
いかん。。。。
2015年8月2日日曜日
cameraを持つ手、携帯を持つ手
テレビでニュースを観ていたら、
燃えあがる炎を遠巻きの見物人たちが
携帯を持った片手を上げて撮影していました。
あの人たちのうち、何人が情報提供として写してるんだろう。
と、思って観てました。
今日、たまたま昔から好きだったイラストレーターの写真を見ました。
カメラを構える腕が見えた気がしました。
もしかしたら携帯で撮ってたかもしれない。
携帯のカメラも性能いいから。
でも「写す」という意思と目が見えた気がしました。
食事でも、なんでも、
携帯で撮ることは便利だけど、
そのイージーさがださい。
わたしが数えきれないほどしてきた行為。
でも今日ださいと思ってしまった。
「一応とっとこ、便利だからこれでとっとこ」
の気持ちが被写体やその場の人に失礼なのではないかな。
これから気をつけたいと思いました。
2015年7月26日日曜日
2015年7月25日土曜日
2015年7月6日月曜日
冷えとりの復習 / 娘の一歩
6月末からなんだか体調崩しまして、病院で薬をもらったりするものの、
やはりこれは体の冷えが出てるな〜と思い、
冷えとりの本を復習して読んでいます。
冷えとりの本は、ただ読むものとしてでも本当におもしろく、
下半身も温めていなくても、心の毒が出ていくような気がします。
冷えとりの本は数冊お気に入りがあって、復習したくなるたび読んでいますが、
前回読んだのは、娘を妊娠中の2年前です。
そのときと、今と、少し捉え方が違ったところがあったので、
ちょっと書いてみようと思います。
冷えとり以外の「健康how to本」というのを私は読んだことがないのですが、
冷えとりはそれらのものとは一線を画している、というのはなんとなくわかります。
「隠し事なし」というところに置いて、冷えとりの本は本当に正直だし、
そこが信頼できる所以なのです。
本文中に、「成功例」と言っていいのか、「冷えとりをしてこんな効果でましたよ」という実体験が紹介されています。
例えば、
◎出産時は陣痛がなかった
◎ガンが治った
というものです。
今まではそれらを淡々と「ああ、そういうこともあるかもしれないな」くらいに捉えてきたのですが、今回読んで、とくに出産や冷えとりベビーの育て方など、
「つわりがないなんてあり得ないやん!?」とか「ベビーが泣いてるのは下半身が冷えてるから、だけなわけないやん!?」
という、「それは本当なんだろうけれども、きっとそれは冷えとりだけの効果じゃない」という少し否定的な気持ちが出てきました。
これも心の冷えと言われれば、それは受け止められるんですけれども。
でも初めて読んだ人が、
「冷えとりやってたら陣痛ないんだ!」「余命1年と言われても、ガンが消えたりするんだ!」
と思ってしまうのは危険だなあ、と思いました。
病は気から、とも言うので、それで気持ちが救われるのはとても良いことです。
でも、たぶん、恐らく女性の難関(!?)であろう出産や、その後の育児、婦人科系の手術など経験してきた今のわたしには、
本当にそれらの体験というのは、冷えだけではなく、その人その人の個人の差があると思います。
陣痛は無ければ無いにこしたことないですが、靴下何枚履いていても、半身浴何時間しまくっても、経験する人は経験する。
その他のマイナートラブルもそうです。
一番危ないのは、「出産楽にしたいから」「病気を治したいから」のみに気持ちを集中して冷えとりしていると、逆に心はどんどん冷えていく気がする。
まず、「個」があって、それはもうサダメとかそういう逃げられないもので、
そこから自分なりに毒を出していく。。。。
そういうイメージを、今回は受け取りました。
そしてもう私は靴下4枚だけじゃ冷えは取れないと自覚しました。
ほとんど一日6枚履いてます。
もこもこ〜〜〜〜!
暖かいよ〜〜〜〜〜♡
☆
心配していた娘の未歩行ですが、
今現在、
よく歩いてます!!!
ビックリビックリ!
先月の今頃、1歳半検診で心配たらたらだったのですが、
一ヶ月でこの成長!
「前から歩いてたよ?」
みたいな顔で、わたしの手をひっぱって歩く。。。。
外に行きたがる。。。。。。
今はたまにハイハイする姿を、貴重なものを見る目で見ています。
親は勝手だなあ。
やはりこれは体の冷えが出てるな〜と思い、
冷えとりの本を復習して読んでいます。
冷えとりの本は、ただ読むものとしてでも本当におもしろく、
下半身も温めていなくても、心の毒が出ていくような気がします。
冷えとりの本は数冊お気に入りがあって、復習したくなるたび読んでいますが、
前回読んだのは、娘を妊娠中の2年前です。
そのときと、今と、少し捉え方が違ったところがあったので、
ちょっと書いてみようと思います。
冷えとり以外の「健康how to本」というのを私は読んだことがないのですが、
冷えとりはそれらのものとは一線を画している、というのはなんとなくわかります。
「隠し事なし」というところに置いて、冷えとりの本は本当に正直だし、
そこが信頼できる所以なのです。
本文中に、「成功例」と言っていいのか、「冷えとりをしてこんな効果でましたよ」という実体験が紹介されています。
例えば、
◎出産時は陣痛がなかった
◎ガンが治った
というものです。
今まではそれらを淡々と「ああ、そういうこともあるかもしれないな」くらいに捉えてきたのですが、今回読んで、とくに出産や冷えとりベビーの育て方など、
「つわりがないなんてあり得ないやん!?」とか「ベビーが泣いてるのは下半身が冷えてるから、だけなわけないやん!?」
という、「それは本当なんだろうけれども、きっとそれは冷えとりだけの効果じゃない」という少し否定的な気持ちが出てきました。
これも心の冷えと言われれば、それは受け止められるんですけれども。
でも初めて読んだ人が、
「冷えとりやってたら陣痛ないんだ!」「余命1年と言われても、ガンが消えたりするんだ!」
と思ってしまうのは危険だなあ、と思いました。
病は気から、とも言うので、それで気持ちが救われるのはとても良いことです。
でも、たぶん、恐らく女性の難関(!?)であろう出産や、その後の育児、婦人科系の手術など経験してきた今のわたしには、
本当にそれらの体験というのは、冷えだけではなく、その人その人の個人の差があると思います。
陣痛は無ければ無いにこしたことないですが、靴下何枚履いていても、半身浴何時間しまくっても、経験する人は経験する。
その他のマイナートラブルもそうです。
一番危ないのは、「出産楽にしたいから」「病気を治したいから」のみに気持ちを集中して冷えとりしていると、逆に心はどんどん冷えていく気がする。
まず、「個」があって、それはもうサダメとかそういう逃げられないもので、
そこから自分なりに毒を出していく。。。。
そういうイメージを、今回は受け取りました。
そしてもう私は靴下4枚だけじゃ冷えは取れないと自覚しました。
ほとんど一日6枚履いてます。
もこもこ〜〜〜〜!
暖かいよ〜〜〜〜〜♡
☆
心配していた娘の未歩行ですが、
今現在、
よく歩いてます!!!
ビックリビックリ!
先月の今頃、1歳半検診で心配たらたらだったのですが、
一ヶ月でこの成長!
「前から歩いてたよ?」
みたいな顔で、わたしの手をひっぱって歩く。。。。
外に行きたがる。。。。。。
今はたまにハイハイする姿を、貴重なものを見る目で見ています。
親は勝手だなあ。
2015年6月21日日曜日
最近のいろいろ♡☆
4月から週一で始めたママヨガ、、、ですが、
なんと、お世話になっていたC先生が突然お辞めになることになりました!
青天の霹靂ってやつです!
先生の旦那様に突然の転勤の辞令が来てしまったらしいのです。
元々転勤のない職種だったそうなのですが、会社の方針が変わり、
もうほんと「一ヶ月後には引っ越し!」っていう状態になってしまったそう。
先生の引っ越し先は、関西でもとても人気のある街だし、
わたしもその隣の市に住んでいてその良さもわかるし。。。
子育てしやすい土地柄だから、そのへんは良かったなあ〜って、
親戚のおばちゃんみたいに思っているのですが、
やっぱり寂しいよ〜!
先生のレッスンの進め方、個人個人のペースに合わせてくださるやさしさ、
声もとてもきれいな方だし、とても年下とは思えない落ち着きも、
とても0歳のママとは思えない余裕のある生活も、
憧れていました。
娘や夫にむやみにイライラしてしまって、自己嫌悪に陥ったときには、
先生のやさしい物腰を思い出したりして、気持ちを立て直していました。
だからな〜
まさかこんなに早く先生のレッスンから卒業しなければならないなんて〜!
考えてみれば、三ヶ月も経っていないのに、
すでにしっくりきてたんですよね。先生のレッスン。
娘もとっても先生になついていて、、、どうしよ〜!
来月からは、オーナー先生が教えてくださるのですが、オーナー先生もとっても良い人で大好きなのですが、C先生とは全く違うムードなので、ついていけるかな〜?娘もぐずらないかな〜?と心配。
娘にも、リトミックのような教室を探して連れていったやりたかったのですが、
ヨガの曜日も変わるそうなので、いったん仕切り直し。。。
4月から新しい生活♡、と思っていたけれど、
再度、新しい流れが来ているんだろうな、と捉えるようにしたいと思います。
なんと、お世話になっていたC先生が突然お辞めになることになりました!
青天の霹靂ってやつです!
先生の旦那様に突然の転勤の辞令が来てしまったらしいのです。
元々転勤のない職種だったそうなのですが、会社の方針が変わり、
もうほんと「一ヶ月後には引っ越し!」っていう状態になってしまったそう。
先生の引っ越し先は、関西でもとても人気のある街だし、
わたしもその隣の市に住んでいてその良さもわかるし。。。
子育てしやすい土地柄だから、そのへんは良かったなあ〜って、
親戚のおばちゃんみたいに思っているのですが、
やっぱり寂しいよ〜!
先生のレッスンの進め方、個人個人のペースに合わせてくださるやさしさ、
声もとてもきれいな方だし、とても年下とは思えない落ち着きも、
とても0歳のママとは思えない余裕のある生活も、
憧れていました。
娘や夫にむやみにイライラしてしまって、自己嫌悪に陥ったときには、
先生のやさしい物腰を思い出したりして、気持ちを立て直していました。
だからな〜
まさかこんなに早く先生のレッスンから卒業しなければならないなんて〜!
考えてみれば、三ヶ月も経っていないのに、
すでにしっくりきてたんですよね。先生のレッスン。
娘もとっても先生になついていて、、、どうしよ〜!
来月からは、オーナー先生が教えてくださるのですが、オーナー先生もとっても良い人で大好きなのですが、C先生とは全く違うムードなので、ついていけるかな〜?娘もぐずらないかな〜?と心配。
娘にも、リトミックのような教室を探して連れていったやりたかったのですが、
ヨガの曜日も変わるそうなので、いったん仕切り直し。。。
4月から新しい生活♡、と思っていたけれど、
再度、新しい流れが来ているんだろうな、と捉えるようにしたいと思います。
2015年6月3日水曜日
私の娘は左利き
娘がどうやら左利きのようです。
それでしばし私は困惑しております。
私は、、、がっつり右利き!!!
左単独ではほとんど何もできません。
。。。。と、
書いて今思い出しましたが、ピアノをやっていたときは、左はよく動いてくれました。
曲によっては左のほうが良い音を奏でててると先生に褒められることも。
何もできないとか言って、、、、左、、、、ごめんっ!!!!!!!!
で、娘の左利きの話です。
0歳のときから、何をするにも左から手を伸ばす様子を見て、家族で
「左利きっぽいね〜」
「左利きの人は、右脳がよく働いてるらしいよ」
「将来は理系女子かな〜」
「”スタップ細胞は、本当にありました!”って言うかもよ〜」
「それストップ細胞!ってつっこまれたりしてね、アハハ」
「アハハハハ!」
なんて冗談言って済んでたのですが(済むのか?)、
先日公園でボール投げをして遊んでいたところ、
娘が左右の手からそれぞれボールを投げる様子を見て、
夫「飛距離が違う。。。。。」
と言いました。
確実に飛距離が違うと。
よく観察していると、確かに!
左は思ったところに投げられているようですが、右はほとんどポロっとこぼれている様子。
まじか〜〜〜〜〜〜〜〜!
本気の左利きやったか〜〜〜〜〜〜〜!
ペンもスポーンも確かに左で握りたがる。
そのたび右に持ち替えさせてきたけど、本人にとってはストレスなんだろうなあ。
夫は、両方使える不思議なタイプ。(しかもAB型)(ちなみに私はO型)(どうでもいい)
元々幼少期は左利きだったようですが、本人いわく「お箸と鉛筆は右に矯正された」とのこと。
少年野球時代はピッチャーだったそうですが、左投げだったよう。
ということは、、、、
娘は夫に似たようです。(やっかいだぜ〜〜〜〜 ←小声で)
それでなのですが、
やっぱりわたしも「お箸と鉛筆とPiTaPaは右利き」のほうがいいかな!?って思っているんです。
左利き用の改札があるとかないとか言いますが、私の住んでるところではお見かけしたところがないですし。
その「右に矯正」は、いつからやったらいいのかな?
今は好奇心旺盛の時期で、危なくないことは邪魔せずなんでもやらせてあげたいのですが、やっぱりなんでもかんでもいちいち
「ほら、スプーンは右よ!」
とか
「クレヨンはこっちのお手て!」
とか
「PiTaPaは。。。」
これは早いな。
とにかくストレスになるんじゃないかとちょっと心配。
でも好きなだけ左でさせて、スプーンなどを上手に扱えるようになったと思ったら、「ごめん、これからは右でがんばってみよう!」って言うのも、本人も親もしんどいんじゃないかな、と思ったりしまして。
むう。
左利きのお子さんがいらっしゃるママさんに聞いてみたいなあ。
週末、一歳半検診なので、ちょっと聞ける機会があったら聞いてみよう。
それでしばし私は困惑しております。
私は、、、がっつり右利き!!!
左単独ではほとんど何もできません。
。。。。と、
書いて今思い出しましたが、ピアノをやっていたときは、左はよく動いてくれました。
曲によっては左のほうが良い音を奏でててると先生に褒められることも。
何もできないとか言って、、、、左、、、、ごめんっ!!!!!!!!
で、娘の左利きの話です。
0歳のときから、何をするにも左から手を伸ばす様子を見て、家族で
「左利きっぽいね〜」
「左利きの人は、右脳がよく働いてるらしいよ」
「将来は理系女子かな〜」
「”スタップ細胞は、本当にありました!”って言うかもよ〜」
「それストップ細胞!ってつっこまれたりしてね、アハハ」
「アハハハハ!」
なんて冗談言って済んでたのですが(済むのか?)、
先日公園でボール投げをして遊んでいたところ、
娘が左右の手からそれぞれボールを投げる様子を見て、
夫「飛距離が違う。。。。。」
と言いました。
確実に飛距離が違うと。
よく観察していると、確かに!
左は思ったところに投げられているようですが、右はほとんどポロっとこぼれている様子。
まじか〜〜〜〜〜〜〜〜!
本気の左利きやったか〜〜〜〜〜〜〜!
ペンもスポーンも確かに左で握りたがる。
そのたび右に持ち替えさせてきたけど、本人にとってはストレスなんだろうなあ。
夫は、両方使える不思議なタイプ。(しかもAB型)(ちなみに私はO型)(どうでもいい)
元々幼少期は左利きだったようですが、本人いわく「お箸と鉛筆は右に矯正された」とのこと。
少年野球時代はピッチャーだったそうですが、左投げだったよう。
ということは、、、、
娘は夫に似たようです。(やっかいだぜ〜〜〜〜 ←小声で)
それでなのですが、
やっぱりわたしも「お箸と鉛筆とPiTaPaは右利き」のほうがいいかな!?って思っているんです。
左利き用の改札があるとかないとか言いますが、私の住んでるところではお見かけしたところがないですし。
その「右に矯正」は、いつからやったらいいのかな?
今は好奇心旺盛の時期で、危なくないことは邪魔せずなんでもやらせてあげたいのですが、やっぱりなんでもかんでもいちいち
「ほら、スプーンは右よ!」
とか
「クレヨンはこっちのお手て!」
とか
「PiTaPaは。。。」
これは早いな。
とにかくストレスになるんじゃないかとちょっと心配。
でも好きなだけ左でさせて、スプーンなどを上手に扱えるようになったと思ったら、「ごめん、これからは右でがんばってみよう!」って言うのも、本人も親もしんどいんじゃないかな、と思ったりしまして。
むう。
左利きのお子さんがいらっしゃるママさんに聞いてみたいなあ。
週末、一歳半検診なので、ちょっと聞ける機会があったら聞いてみよう。
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